大阪府摂津市正雀4-8-22 Tel:06-6381-4353  とぴあパソコン教室 正雀校   
  •  Word 2007 コース new!

最新のMicrosoft Office Word 2007を学ぶコースです。ビデオで学び課題で力をつけることを繰り返すことにより、自然とワードが使えるようになります。

   Word 2007 入門編


入門編は新しくなったワードの画面構成や言語バー等の機能を学び、実際に操作してみます。それから、ローマ字入力で、いろいろな文字を色々な方法で入力してみます。これらの基本事項をマスターして、いよいよ作品作りです。身近なテーマの作品作りを通してワードの基本的な機能を習得していきます。


1 ワードの基本操作
2 画面構成
3 言語バー
4 マウスの操作と文字の入力
5 用紙の設定と文字の入力
6 作品1 ハガキ案内(1)
7 作品1 ハガキ案内(2)
8 作品1 ハガキ案内(3)
8.5 練習問題@同窓会のお知らせnew!
課題作品 入門編 No.1
9 作品2 春よ来い来いコンサート(1)
10 作品2 春よ来い来いコンサート(2)
10.5 練習問題A新講座のご紹介new!
課題作品 入門編 No.2
11 作品3 FAX送信票(1)
12 作品3 FAX送信票(2)
12.5 練習問題Bまちやだよりnew!
課題作品 入門編 No.3
13 表の作成(基本操作)@
14 表の作成(基本操作)A
15 表の作成(基本操作)B
16 表の作成(基本操作)C
16.5 練習問題C春季パソコン講座のご案内new!
課題作品 入門編 No.4
17 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(1)
18 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(2)
19 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(3)
20 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(4)
20.5 練習問題D運動会プログラムnew!
課題作品 入門編 No.5
21 カレンダー@
22 カレンダーA
23 カレンダーB
24 カレンダーC
24.5 練習問題E冬モデルのご紹介new!


   Word 2007 基本編


基本編では本格的な文書作成を目標にWord2007に用意された機能の説明をしていきます。組み文字や囲い文字と言った文字列の拡張書式の設定から始まり、スペルチェック機能など文書作成の上でユーザーのサポート的な役割を担ってくれる機能の説明をしていきます。多彩な文書作成や図形描画ツールバーを使っての地図作成など作品作りを通してWordに用意されている機能を効率的に活用する方法を学習します。又、最初からWordに用意されているウィザードやテンプレートを利用した文書作成を説明しています。もちろん、マイクロソフト オフィス スペシャリスト試験の為の入口としても十分な学習内容になっています。


1 文字の入力と編集@
2 文字の入力と編集A
3 文字の入力と編集B
4 文字の入力と編集C
5 文字の入力と編集D
6 文字の入力と編集E
7 ストレスについての相談会@
8 ストレスについての相談会A
9 ストレスについての相談会B
10 練習問題@愛称の社内公募
課題作品 基本編 No.1new!
11 転居のお知らせ@
12 転居のお知らせA
13 転居のお知らせB
14 練習問題A謹賀新年
課題作品 基本編 No.2new!
15 差し込み印刷
16 同窓会案内(往復はがき)@
17 同窓会案内(往復はがき)A
18 練習問題Bテンプレートを使った文書作成
課題作品 基本編 No.3new!
19 受講モデル@
20 受講モデルA
21 受講モデルB
22 練習問題C受付時間変更のご案内
課題作品 基本編 No.4new!
23 とぴあ山荘への案内図@
24 とぴあ山荘への案内図A
25 とぴあ山荘への案内図B
26 とぴあ山荘への案内図C
27 とぴあ山荘への案内図D
28 練習問題Dバレーボール大会のお知らせ
課題作品 基本編 No.5new!
29 討議資料@
30 討議資料A
31 討議資料B
                 大阪府摂津市正雀4-8-22 Tel:06-6381-4353  とぴあパソコン教室 正雀校   
  •  Word 2002 コース

「Word(ワード)」の基本操作から始まり資格を視野に入れた応用まで、ビデオで学び、課題で力をつける事を何度も繰り返します。本当にWordで資料を作れるようになる力をつけたい方にお勧めのコースです。

   Word 2002 入門編


入門編は文書作成においてもっとも大切なファイルの保存とファイルの開閉をしてみます。次に、ワードの画面構成、メニューバー、ツールバー、IMEツールバーの名称とその機能を学び、実際に操作してみます。それから、ローマ字入力で、いろいろな文字を色々な方法で入力してみます。これらの基本事項をマスターして、いよいよ作品作りです。身近なテーマの作品作りを通してワードの基本的な機能を習得していきます。


1 受講認定書
2 Wordの基本操作
3 文字の入力と編集(基本操作)@
4 文字の入力と編集(基本操作)A
5 文字の入力と編集(基本操作)B
6 文字の入力と編集(基本操作)C
7 作品1 ハガキ案内(1)
8 作品1 ハガキ案内(2)
9 作品1 ハガキ案内(3)
課題作品 入門編 No.1
10 作品2 春よ来い来いコンサート(1)
11 作品2 春よ来い来いコンサート(2)
課題作品 入門編 No.2
12 作品3 FAX送信票(1)
13 作品3 FAX送信票(2)
課題作品 入門編 No.3
14 表の作成(基本操作)@
15 表の作成(基本操作)A
16 表の作成(基本操作)B
17 表の作成(基本操作)C
課題作品 入門編 No.4
18 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(1)
19 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(2)
20 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(3)
21 作品4 とぴあゴルフコンペのご案内(4)
課題作品 入門編 No.5


   Word 2002 基本編


基本編では本格的な文書作成を目標にWord2002に用意された機能の説明をしていきます。組み文字や囲い文字と言った文字列の拡張書式の設定から始まり、スペルチェック機能やOfficeアシスタントなど文書作成の上でユーザーのサポート的な役割を担ってくれる機能の説明をしていきます。多彩な文書作成や図形描画ツールバーを使っての地図作成など作品作りを通してWordに用意されている機能を効率的に活用する方法を学習します。又、最初からWordに用意されているウィザードやテンプレートを利用した文書作成を説明しています。もちろん、マイクロソフト オフィス スペシャリスト試験の為の入口としても十分な学習内容になっています。


1 文字の入力と編集(基本)@
2 文字の入力と編集(基本)A
3 文字の入力と編集(基本)B
4 文字の入力と編集(基本)C
5 文字の入力と編集(基本)D
6 文字の入力と編集(基本)E
7 文字の入力と編集(基本)F
8 文字の入力と編集(基本)G
9 文字の入力と編集(基本)H
10 作品1 ストレスについての相談会(1)
11 作品1 ストレスについての相談会(2)
12 作品1 ストレスについての相談会(3)
13 作品1 ストレスについての相談会(4)
課題作品 基本編 No.1
14 作品2 転居のお知らせ(1)
15 作品2 転居のお知らせ(2)
16 作品2 転居のお知らせ(3)
課題作品 基本編 No.2
17 作品3 カレンダーと往復はがき(1)
18 作品3 カレンダーと往復はがき(2)
19 作品3 カレンダーと往復はがき(3)
20 作品3 カレンダーと往復はがき(4)
21 作品3 カレンダーと往復はがき(5)
課題作品 基本編 No.3
22 作品4 ゴルフ場へのご案内図(1)
23 作品4 ゴルフ場へのご案内図(2)
24 作品4 ゴルフ場へのご案内図(3)
25 作品4 ゴルフ場へのご案内図(4)
課題作品 基本編 No.4
26 作品5 受講モデル(1)
27 作品5 受講モデル(2)
28 作品5 受講モデル(3)
課題作品 基本編 No.5
29 文章の編集@
30 文章の編集A


   Word 2002 応用編


応用編ではWordを楽しむ事を前提に構成しています。入門・基本編を通して学習してきた内容を生かして、事務的な文章だけではなく作る者も見る者も楽しい、魅力的に感じる文書を作成します。又、インターネットの普及に伴いWordにもインターネットとかかわる機能が用意されています。メールの送信やWebページの作成など、ホームページ作成の専用ソフトがなくてもWordでインターネットの世界を楽しむ方法も説明しています。応用編の学習を終了する事により、マイクロソフト オフィス スペシャリスト試験(スペシャリストレベル)の出題範囲をカバーする事が出来ます。


1 作品1 営業報告書(1)
2 作品2 名刺作成
3 作品3 アウトラインを使った文章の作成(1)
4 作品3 アウトラインを使った文章の作成(2)
課題作品 応用編 No.1
5 作品4 英会話教室申込書(1)
6 作品4 英会話教室申込書(2)
7 作品5 ハワイ旅行(1)
8 作品5 ハワイ旅行(2)
9 作品6 俳句を楽しむ(1)
10 作品6 俳句を楽しむ(2)
課題作品 応用編 No.2
11 作品7 展示会のご案内(1)
12 作品7 展示会のご案内(2)
13 作品8 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(1)
14 作品8 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(2)
課題作品 応用編 No.3